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Honor gathering Pants Fair

6月10日(土)から6月25日(日)までの期間
Honor gatheringの春夏パンツのフェアを開催します。

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春先からのバリエーションに新作のパンツやリバイバル商品が加わりました。
サイズも豊富にまとめてご覧いただける機会となります。

糸の表情・落ち感・艶感・密度・色などの全ての要素を考えながら、
シーズン毎に魅力的なパンツを作り出しているオナーギャザリング。
トラディショナルを踏襲しつつも時代の空気を取り入れたパンツのシルエットは、
シンプルかつ洗練された印象で長く愛用出来るとご好評いただいています。

新作のコットンリネン素材のダークネイビーパンツや
以前に人気のあったピンチェックスラックスのリバイバル商品も枚数限定でございます。
上質でサラッとした生地感のサマーウール、細かく目立たないピンチェック柄なので
無地のように合わせやすいのが特徴です。

ぜひこの機会にお越しくださいませ。

 

Honor gathering (オナー ギャザリング)

100年単位で移り行く大きな時代の変化と現代ファッションとの関わりあいを大切にし
古典的なカッティングにモダンさを組み合わせながら作られる衣服。
そのブランド背景にあるヨーロッパを中心とした古い物の歴史や伝統への
造詣の深さは、デザインされた衣服の節々から感じることができます。

 

Fair Date & Place

Place: RECTOHALL
Date: 6/10 sat. – 6/25 sun.
Address: 渋谷区恵比寿南2-15-6 グリーンヒルズ GF
Open: 12:30 – 19:30
Close: monday
Tel: 03-3716-1202
Contact: official@rectohall.com

TARV 2017 Spring/Summer Collection

5月26日(金)から6月4日(日)までの期間
RECTOHALLで定番で紹介をしているニットウェアブランド
TARVの2017年春夏コレクションを、特集します。

TARV2017

 

1つ1つの服の向こう側に垣間見える、甘すぎずない凛とした大人の佇まい。

TARVのニットウェアの繊細に編み込まれたテクスチャーのなかには
素朴な雰囲気とモード感、あるいは女性らしいマニッシュさとエレガントさといった
2つの空気が共存しています。

また上質な素材へのこだわりと、丁寧で繊細な仕事が生む出す着心地の良さからは
「服、デザインは着る人のためのものであり、彼女、彼らをより魅力的に引き立てる為の脇役でありたい」
というTARVの想いや、その背景にあるデザイナー自身の物への知見の深さが感じられます。

今期のTARVはKawano Midoriによるアートワークを根幹に
写真家・黒田菜月がルックブックを作成。

これまでのイメージを踏襲しながら、新しい地平もまた感じ取ることができる
TARVの2017年春夏コレクションを、ぜひご堪能ください。

 

TARV ONLINE STORE

イベント会期に合わせ、
5月26日(金) よりRECTOHALLのHPにてTARVの春夏コレクションをご紹介します。

> TARV Online Shop Page

 

TARV

2013年にスタートしたユニセックスのニットウェアブランド。

日常を愛する人の生活に必要なアイテムでありたい、という想いから生まれ
日本の職人達の、丁寧で繊細な手仕事で編み上げられた上質なコレクションは
着る人の体格、体温や癖、生活習慣や環境によって、寄り添うようにさまざまに表情を変化させます。

 

Event Date & Place

Place: RECTOHALL
Date: 5/26 fri. – 6/4 sun.
Adress: 渋谷区恵比寿南2-15-6 グリーンヒルズ GF
Open: 12:30 – 19:30
Close: 5/29 mon.
Tel: 03-3716-1202
Contact: official@rectohall.com

forme 2017 spring/summer collections

定番品から初めての取り扱いとなる新作までformeの靴が店頭に勢揃いしました。

5月2日(火)から5月11日(木)までの期間
RECTOHALLでは、formeの革靴のフェアを行います。

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formeの革靴から感じる伝統への敬意やクオリティーの追求といったシンプルな実直さ。
同時にファッションの流動性が生む、現代的で軽やかな空気感。

モノとしての美しい佇まい、足に馴染む柔らかな履き心地、長く履き続けられる技術力がフォルメの魅力です。

職人による少量生産のため、店頭でサイズが不足していることも多いformeですが
春の納品が届き、サイズの揃った状態でご覧いただくことができる機会となります。

定番で扱っているカーフレザーのストレートチップやプレーントゥに加えて
新作となるロウを浸透させて表面をコーティングした
風合い豊かなアンカルホースの作業靴やボーリングシューズ。

スコットランドの伝統的なダンス靴からデザインを取り入れたギリーシューズ
クラシカルで可愛らしいT-ストラップシューズなど、様々なアイテムが並びます。

ぜひこの機会にお履き比べ下さいませ。

 

forme (フォルメ)

靴の土台である木型やパターンをデザイナー小島明洋が設計し、
日本の熟練した技術を持つクラフトマンと密にコミュニケーションをとりながら制作しています。
美しいforme(形)でありつつ、履き心地が良い、長く愛せる靴を提案しています。

> forme Online Shop Page

 

Fair Date & Place

Place: RECTOHALL
Date: 5/2 tue. – 5/11 thu.
Address: 渋谷区恵比寿南2-15-6 グリーンヒルズ GF
Open: 12:30 – 19:30
Close: 5/8 mon.
Tel: 03-3716-1202
Contact: official@rectohall.com

3/17〜4/2 niuhans 2017 Spring/Summer Collection

3月17日(金)から4月2日(日)までの期間
RECTOHALLにて、niuhansの春夏コレクションを特集します。

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「ここにあるもの そこにあるもの 変わらないもの」

人種・性別・年齢・職業等を問わず、世界中の人々の生活環境にフィットするようにと
提案を続けているniuhansの今季のコレクションは
日本だけではなく西欧の伝統的モノ作りを反映しながらも
生活にスッと溶け込む、シンプルかつクリーンなもの。

カシミアのような艶やかで柔らかな肌触りのスビンコットンTシャツ。
ヒノキ、エルダー、マロウの植物から染料を抽出し、生地染めにて淡い色合いに仕上げたボタニカルダイシャツ。
京都の職人が、西欧の伝統的なアイリッシュリネンを、琉球藍で1点1点丁寧に染め上げたボタンダウンシャツ。
スロヴァキアの老舗シューファクトリーにて、1950年代から残るクラシックなマラソンシューズを復刻、別注したオールレザーのスニーカー。

天然素材や伝統技法といった価値観と、今の時代に合ったデザインやシルエット。
双方を大切にし、過去と現代の関わりのなかで提案される
niuhansの2017年春夏コレクションがご覧いただけます。

また、会期中は(イラストレーター/勝山八千代)による
niuhansオリジナルショッピングバッグ(¥1,500 + tax)を数量限定で販売いたします。
※数がなくなり次第、終了とさせていただきます。

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niuhans × RECTOHALL Special Item

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今シーズンniuhansがリリースをするスビンコットンTシャツ。
通常のホワイト、グレー、ネイビーに加えて
RECTOHALLでは染色を施さず生地そのものの風合いがお楽しみいただける
エクリュ (生成り) を生産いただきました。

 

niuhans

ブランドコンセンプト 「ここにあるもの そこにあるもの 変わらないもの」
デザイナー濱田大輔が、パリ Maison Kitsune、ロンドン Ann-Sofie Back 等のコレクションブランドでの経験を経て
2010年に立ち上げた東京を拠点とするブランド。2011年春夏コレクションでデビュー。

 

Event Date & Place

Date: 3/17 fri. – 4/2 sun.
Open: 12:30 – 19:30
Close: 3/27 mon.
Tel: 03-3716-1202

Aeta 2017 SS Collection

2月17日(金)から3月5日(日)までの期間
RECTOHALLにて昨シーズンより取扱いを開始したブランド、Aetaの春夏コレクションを特集します。

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訪れた国や地域、人との一期一会を通じて生まれるものづくり。
ブランドの語源は日本語の「逢えた」に由来。
1つ1つの出逢いを大切に、型にはまらない自由な発想で作られたAetaのプロダクトを紹介します。

 

2017SS NEW ITEM
Aeta × MoonStar, BOSA COLLECTION

素材の開発から製品に至るまでの全ての工程を福岡県・久留米市で行う moonstar の工場にて
生地の製作を依頼したコラボレーション・コレクション。

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ムーンスターの名でも知られる工場で作られた
コットン100%の生地にゴム引き加工を施したオリジナルのファブリックは
レザーに負けない迫力のある上品な佇まいです。
Aeta定番のリュックサックとトートバッグを発売します。aeta_bosa

また現在は製造されていない旧式力織機で織った
超高密度帆布の風合いと、フサフサと揺れる糸の清涼感を生かした新作
BOSA COLLECTIONも並びます。

 

LUNGI COLLECTION

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バングラディシュの生活に根付いた肌触りの良い布を
上質なカウレザーと組み合わせた小物コレクション。

原材料の選定から生産までの全ての工程を現地で行っています。

様々なパターンや独特な色彩の組み合わせにより、1点1点表情が異なった
選ぶ楽しみが感じられるプロダクトです。

 

LEATHER COLLECTIONS

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上質なカウレザーをベースに、素材への入念な研究と度重なる試作品製作によって
完成した、Aeta 定番のレザープロダクトも一同に並びます。

 

Dates

Dates: 2/17 fri. – 3/5 sun.
Adress: 渋谷区恵比寿南2-15-6 グリーンヒルズ GF
Open: 12:30 – 19:30
Close: monday
Tel: 03-3716-1202

ooe -pop up shop-

2017年1月24日(火)から2/5(日)の期間、ooeによる手作りの服がRECTOHALLに並びます。

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母と娘のなんてことない会話の続きには、いつも洋服作りの話がある。
洋服の話になると、2人はどんな時も前向きになれる。

毎日着る服は1日の始まりともとらえて
着心地がよく、気取らずに着こなせる衣服をooeは提案しています。

一点モノのアイテムも多数並びます。ぜひご覧にお越しください。

デザイナー在店日:  1/28 sat.  1/29 sun.  2/4 sat.  2/5 sun.

 

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RECTOHALL meets ooe

大江さんはマニッシュで凛としていて、これまで会った事のないような独特な美しさを持った女性です。
服装のせい?思わずお聞きしました。

「その服はどこの服ですか?」
「私が着ている服はほとんど、子供の頃から母が作っているんです。」

お母さんはアパレルでお仕事されたことはないとのこと。お母さんだけをやってきたそうです。
このセンスはどこから来たのでしょうね。手作りの才能が羨ましいです。

ooeの服を初めて見た時の新鮮な気持ちを、皆さまにもお届けできればと思います。

 

ooe

袖を通してボタンをとめて、着てみてわかる心地良さ。
日常とともにある洋服と服作り。
デザイナーである娘が母と2人で目指してきた
シンプルでも人の目にとまるデザインの衣服を提案しています。
http://www.ooe.tokyo/

 

Dates

dates: 1/24 tue. – 2/5 sun.
access: 渋谷区恵比寿南2-15-6 グリーンヒルズ GF
open: 12:30 – 19:30
Close: 1/30 mon.
Tel: 03-3716-1202

3 days SALE

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12月27日(火)から29日(木)、年末最後の3営業日
RECTOHALLにて秋冬を中心とした衣類のセールを行います。
30%〜50%OFFとなります。

皆さまのお越しを心からお待ちしております。

※セール除外品もございます。
※セール商品の交換・返品はお断りしております。予めご了承下さい。

Dates

Dates: 12/27 tue. – 12/29 thu.
Adress: 渋谷区恵比寿南2-15-6 グリーンヒルズ GF
Open: 12:30 – 19:30
Tel: 03-3716-1202

Online Shop

オンラインショップもセール価格となります。
> ONLINE SHOP

NAOTSUGU YOSHIDA EXHIBITION 2017

2017年1月6日(金)から1/22(土)の期間、陶芸家 吉田直嗣の個展を開催します。

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富士山麓で作陶を続ける吉田直嗣。
彼ならではの美意識が形になった器は、ストイックでエッジが効きながらも、
人の気配とおおらかさが混じりあっているのが魅力です。

今年の新作であるライトグレー、定番の白磁・灰釉の白から、鉄釉の黒まで
吉田直嗣の作陶する品々が、一同に勢ぞろいする貴重な個展となります。

作家在店日: 個展初日 1/6 fri.

 

SPECIAL

個展では和洋を問わずデイリーに使いやすく、かつシックで美しい佇まいの器を
という想いでRECTOHALLからお願いをした、特別なサイズのパン皿やスープ皿が並びます。

 

吉田直嗣

1976年生まれ。東京造形大学卒業後、陶芸家黒田泰蔵に師事。
2003年富士山のふもとに築窯。器を中心に陶磁器の作品を制作している。
RECTOHALLでは、2012年より定期的に個展を開催。

 

Exhibition dates

dates: 1/6 fri. – 1/22 sun.
access: 渋谷区恵比寿南2-15-6 グリーンヒルズ GF
open: 12:30 – 19:30
Close: 1/16 mon.
Tel: 03-3716-1202

Yoshimitsu Nakasono Exhibition 2016

昨年に続いて作陶家 中囿義光の個展を開催します。

作家在店日: 個展初日 11/25 fri.

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RECTOHALLをイメージして作陶いただいた「白」を基調に
中囿義光らしい金や銀が挿し描かれた器が並びます。

また今年は新作となる銅彩の器も登場します。

大学の卒業制作時には確立していたという、
ドットやボーダーなど色柄の作品が定番として知られている中囿義光。
考えるのではなく、浮かぶことを雰囲気の完成度を意識しながら形にする、と言います。
好きなものを形にした結果、その不揃いが選ぶ楽しみに繋がればいい、という通り
まるで骨董市で見つけ出すかのように、形は全て異なる1点もの。

ぜひ自分の、あるいは誰かのための、「たった一つ」を見つけていただければと思います。

 

中囿義光(なかその よしみつ)

1984年 愛知県名古屋市生まれ。
2009年 名古屋造形大学大学院 造形研究科芸術専攻修了後、
多治見市にあるstudio MAVOにて作陶開始。

 

Event Date & Place

Place: RECTOHALL
Date: 11/25 fri. – 12/11 sun.
Adress: 渋谷区恵比寿南2-15-6 グリーンヒルズ GF
Open: 12:30 – 19:30
Close: Monday
Tel: 03-3716-1202

THE HINOKI 2016 Autumn/Winter Collection

11月2日(水)から11月13日(日)まで
RECTOHALLにて、THE HINOKIによる2016秋冬のコレクションを特集します。

11月3日(木) はデザイナーが在店します。

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光を感じるイメージ。柔らかく自由、かつ知的。

THE HINOKIの衣服は身につけたときに
凜とした空気感とモノとしての美しい佇まいを感じます。

そしてその生産背景には、通底する理念と意思があります。
オーガニックコットンやボタニカルダイといった、伝統的な素材や技法の活用していること。
陶器&木のボタンなど洋服の細部をブランドが拠点を置く鳥取の職人と共同生産していること。

上質で健全な衣服という価値観を大切にしながらも
THE HINOKIならではのイメージが投影された、美しいコレクション。

温もりが感じられるフランネルのガウン、シャツ、パンツや
軽くて柔らかなオーストラリアンウールに木のボタンを添えたコートなどが並びます。

この機会にぜひご覧くださいませ。

 

THE HINOKI

国内ブランド COSMIC WONDER にてパタンナーとして従事した者たちが、
2015春夏シーズンより THE HINOKI をはじめる。
ブランド設立を機に、都会から離れ、木々や田畑の広がる自然環境の中で生活と制作の日々を過ごす。
世界中から厳選された、オーガニックコットン、リネン、ウール等の
上質で健全な天然素材、天然染料を使用した衣服を制作。
活動拠点に近い目の届く範囲での物作りを実践し、地域の素材や作り手と共に仕事を行う。
精神、社会、環境、同時代を生きる人とつながり、共生できる表現活動をいう想いで活動をしている。

 

Event Date & Place

Place: RECTOHALL
Date: 11/2 wed. – 11/13 sun.
Adress: 渋谷区恵比寿南2-15-6 グリーンヒルズ GF
Open: 12:30 – 19:30
Close: 11/7
Tel: 03-3716-1202
Contact: official@rectohall.com

THE HINOKI デザイナー 在店日: 11/3 Thu.