semoh 2016 Spring/Summer Collection

RECTOHALLにて、semohの春夏コレクションを特集します。

 

semoh

 

「人が意思表示をしたり、他人を認識する第一線は、交わす言葉と纏った衣服と考える。
日常的に身につける衣服において、在宅時の解放感と外出時の緊張感の調和を探したい。」

そんな想いが込められ作られているsemohの衣服を、今季のsemohのモチーフとなる
イラストレーションを担当した井上元太氏による空間演出と共にご紹介します。

 

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2012年 春夏、デザイナー上山浩征によりスタート。
家にいるリラックス感と外出時のような緊張感の調和をコンセプトに、
そのどちらの特徴も捉えた美しい空気感を含む衣服を提案している。
http://semoh.byhiroyukiueyama.com/

 

井上 元太 / GENTA INOUE

1978年生まれ。多摩美術大学グラフィックデザイン科卒業後
フリーランスのデザイナーとして、書籍や広告デザイン、CI、デジタルメディアの仕事に携わる。
2014年より自身がアートディレクションを務める「UnderWear」を刊行するなど、幅広く活動。
http://gentainoue.com/

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Reception Party

レセプションパーティーを行います。
上山浩征氏、井上元太氏、共に在店しますのでぜひお誘い合わせの上、ご来場くださいませ。
ささやかではございますがお飲み物をご用意しております。

レセプションパーティー: 4/2 sat. 16:00 – 20:00

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cineca “herbarium” for semoh

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※画像はイメージです。

今回のイベントに合わせて、cinecaのherbarium (砂糖菓子)、
スペシャルエディションを販売します。
http://rectohall.com/news/category/cineca/

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Event Date & Place

Place: RECTOHALL
Date: 4/1 fri. – 4/10 sun.
Address: 渋谷区恵比寿南2-15-6 グリーンヒルズ GF
Open: 12:00 – 19:00
Close: 4/4 mon
Tel: 03-3716-1202
Contact: official@rectohall.com

“THE HINOKI × Hasisi Park” at RECTOHALL

THE HINOKIによる2016春夏のコレクションを
韓国で活躍する Hasisi Park の写真と共にご紹介します。

2015SSにコレクションデビューをした THE HINOKI。その世界観を特集する初の試み。
コレクションを一同に見ることのできる貴重な機会となります。

 

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光を感じるイメージ。柔らかく自由、かつ知的。
それがRECTOHALLの受けた、THE HINOKIの最初の印象でした。

実際に身につけたときの凜とした空気感、モノとしての美しい佇まい。

例えば、デビューコレクションからアメリカのポートランドまで足を運び撮影されたルックブック。
例えば、ブランドの拠点を置く鳥取の、地域に根ざした窯元で生産をされた陶器釦を使用したアトリエコートやチノパンツ。

普段はなかなか表に出ない生産背景には、理念と意思があり
THE HINOKIの創り出す衣服というカタチのなかには、彼らのイメージが投影されています。

今回のイベントでは、韓国人の女性写真家 Hasisi Parkによる作品の展示も行います。
THE HINOKI のコレクションと彼女の目に映る景色。
レクトホールのアンティークフレームとのコラボレーションもお楽しみくださいませ。

 

THE HINOKI

国内ブランド COSMIC WONDER にてパタンナーとして従事した者たちが、
2015春夏シーズンより THE HINOKI をはじめる。
ブランド設立を機に、都会から離れ、木々や田畑の広がる自然環境の中で生活と制作の日々を過ごす。
世界中から厳選された、オーガニックコットン、リネン、ウール等の上質で健全な天然素材、
天然染料を使用した衣服を制作。
活動拠点に近い目の届く範囲での物作りを実践し、地域の素材や作り手と共に仕事を行う。
精神、社会、環境、同時代を生きる人とつながり、共生できる表現活動をいう想いで活動をしている。

 

Hasisi Park ( Wonji Park )

韓国ソウルを拠点に活躍する女性フォトグラファー、映像作家。
本名 Wonji Park (パク・ウォンジ)。韓国やシンガポール等で個展を開催。
THE HINOKIの2015年秋冬コレクション撮影を担当する。

 

Event dates

Place: RECTOHALL
Date: 3/18 fri. – 3/31 thu.
Adress: 渋谷区恵比寿南2-15-6 グリーンヒルズ GF
Open: 12:00 – 19:00
Close: 3/28
Tel: 03-3716-1202

 

『暮らしとおしゃれの編集室』でコラムの連載をしました。

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『ナチュリラ』『大人になったら着たい服』『暮らしのおへそ』の雑誌やムックを制作している編集部、暮らしとおしゃれの編集室のHPにて、RECTOHALLのオーナー廣田が「今日のひとしな」というコーナーの2月の連載を担当しました。

1ヶ月間毎日、RECTOHALLのお勧めアイテムをピックアップしたコラムを執筆。

リニューアルしたばかりのHPは、当店のコラム以外にも読み応えのある記事が多数ございます。
ぜひご覧くださいませ。

> 暮らしとおしゃれの編集室 HP

 

NAOTSUGU YOSHIDA EXHIBITION “HANDLE CUP”

N.Yoshida

 

NAOTSUGU YOSHIDA “HANDLE CUP”

陶芸 吉田直嗣の個展
今回のテーマは“ハンドルカップ”

富士山麓で生み出される器は、
吉田直嗣ならではの絶対的な美意識が形になったもの。
ストイックでエッジが効きながらも、
人の気配とおおらかさが混じりあっているのが
彼の作品の魅力です。

前回のフリーカップ展と違い、
今回は“取っ手”がつくことで使いみちは絞られつつも、
絶妙なフォルムバランスの粒ぞろい、
そこにたった一つしかないものの中から
選べることの楽しさは変わりません。

「これ!というものに出逢ってほしい」
という、彼の想いが込められた作品たちが並ぶ展覧会を開催します。

 

吉田直嗣(よしだなおつぐ)

1976年生まれ。東京造形大学卒業後、陶芸家黒田泰蔵に師事。
2003年富士山のふもとに築窯。器を中心に陶磁器の作品を制作している。
RECTOHALLでは、2012年より定期的に個展を開催。

 

Exhibition dates

date: 1/8 fri. – 1/24 sun.
access: 渋谷区恵比寿南2-15-6 グリーンヒルズ GF
open: 12:00 – 19:00
Close: Monday ※祝日は営業します
Tel: 03-3716-1202

YOSHIMITSU NAKASONO for RECTOHALL “WHITE”

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YOSHIMITSU NAKASONO for RECTOHALL  “WHITE”

大学の卒業制作時には確立していたという、 ドットやボーダーなど色柄の作品が定番として知られている中囿義光。

考えるのではなく、浮かぶことを雰囲気の完成度を意識しながら形にする、と言います。 好きなものを形にした結果、その不揃いが選ぶ楽しみに繋がればいい、という通り、 まるで骨董市で見つけ出すかのように、形は全て異なる1点もの。

レクトホールのために作った器は“白”。 中囿義光らしい金や銀が挿し描かれた白の中から、「自分だけの、誰かのための、たった一つ」に出逢える展覧会を開催します。

 

中囿義光(なかその よしみつ)

1984年 愛知県名古屋市生まれ。
2009年 名古屋造形大学大学院 造形研究科芸術専攻修了後
多治見市にあるstudio MAVOにて作陶開始。

 

Exhibition dates

date: 12/11 fri. – 12/29 tue.
access: 渋谷区恵比寿南2-15-6 グリーンヒルズ GF
open: 12:00 – 19:00
Close: Monday
Tel: 03-3716-1202

【Antique Furniture Collections 2015 winter】

FurnitureEX

 

時を経たぬくもりのあるアンティーク家具・小物がヨーロッパより約50点入荷いたします。それに伴い、11/29日(日) 〜 12/13(日) までの期間、普段はスタジオスペースとなっているショップの3階を解放し全3フロアで、家具・小物をご紹介をいたします。

 

Antique Furniture Collections 2015 winter

ヨーロッパ各国で、1920~70年代頃に生産された家具や小物たち。
装飾や汚れを削ぎ落とすことで国や時代が違うそれぞれの家具同士はもちろん、コンテンポラリーなプロダクトや衣服とも心地よく馴染み、優しくクリーンな空間を作り出してくれます。

ご自分にとって特別な一点を見つけていただければと思います。
この秋届いたばかりのアンティーク家具をぜひご覧下さいませ。

 

Exhibition dates

date: 11/29 sun. – 12/13 sun.
access: 渋谷区恵比寿南2-15-6 グリーンヒルズ GF
open: 12:00 – 19:00
Close: Monday
Tel: 03-3716-1202

 

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□Online Shop

アンティーク家具・雑貨はオンラインショップでもご紹介しております。
ぜひご覧くださいませ。
> Online Shop

※ 展示会入荷分のWEBでのご紹介は、会期後となります。

 

□Wholesale Price

レクトホールではアンティーク家具を卸価格でも販売しております。
一度のお支払い金額が300,000円(税抜)以上で10%OFF、500,000円(税抜)以上で20%OFFとなります。

卸価格は建築設計や店舗・商業施設の什器からご自宅用のインテリアでのご使用まで
どなたにでも適用させていただきますので、ぜひご利用下さいませ。

 

□Lease

アンティーク家具・小物のお貸し出しもしております。
撮影や展示会、ショールームなど様々なシーンでご活用ください。

【Unique Gift From RECTOHALL “Antique & Utsuwa”】

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渋谷店では3年間のお力添えをいただき、本当にありがとうございました。
レクトホール渋谷店は2015年8月30日、無事閉店をいたしました。

今後は恵比寿店にて、RECTOHALLの世界観を凝縮させてゆきますので、
引き続きのご愛顧をどうぞよろしくお願いいたします。

2015年9月4日より、RECTOHALLではオリジナルのギフトラッピングがスタート致します。

アンティーク小物や作家ものに焦点を当てたギフトをご紹介してゆきます。
時を経たぬくもりがありながらも清潔感に溢れたデイリーユースなアンティークや
一点一点個性が感じられる作家ものの器など、他にはない唯一の贈り物をRECTOHALLのオリジナルラッピングでご提案します。

みなさまの恵比寿店へのご来店を心よりお待ちいたしております。

【Leather by ViN】

RECTOHALLで定番として扱っているViNのレザーアイテムの魅力。
そんなViNが、アイテムやデザインに合わせて選んだ
ヨーロッパを中心とした伝統的なレザーの生産背景をご紹介します。

 

イタリア、トスカーナの伝統的なバゲッタレザー

ViNが長く大切にし、RECTOHALLでも定番として扱ってきたのは
イタリア、トスカーナの老舗タンナーで樹木のタンニンを使い
手作業でのなめすバゲッタ製法と呼ばれる技法で作られたレザーです。
ViNでは、主に2種類のバゲッタレザーが使われています。

 

 

1つは “Newyork” と呼ばれるイタリアのトスカーナの
伝統あるタンナーによってなめされたバケッタレザー。

適度な硬さとしなやかさが感じられるのが特徴で、
革のキズや血筋、色ムラがみられますが
革本来の風合いを生かすために透明感のある染料を用いて、仕上げられています。

RECTOHALLで扱っている商品では、
ポケットウォレットやネームカードケース、バッグ類に使用されています。

 

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もう1つは “Revers” と呼ばれる、同じくイタリアのトスカーナの地で
Newyorkとは異なるタンナーでなめされたバケッタレザー。

名前の通りリバーシブルとなっていて、
レザーの裏面をそのまま表地として使えるように毛足をねかせる
特殊な処理を施したバックスキン加工が特徴です。

ギャルソンウォレットやロングウォレットといったアイテムに使用されているレザー。
しなやかさ柔らかさと、アイテムの表面に使われたバックスキンが、
ほかにはないモノとしての魅力的な佇まいを生み出しいています。

どちらのバゲッタレザーも使ううちに程良くツヤがあがり
だんだんと肌馴染みの良くなっていきます。

 

イタリアのWALPIER社によるブッテーロレザー

ViNの新作ラインナップに使用されているレザーは
イタリアのポンテ・ア・エゴラにあるWALPIER社で
植物のタンニンによって鞣され、天然の染料で染められた美しいレザーです。

 

 

セミショルダーやフラットミニショルダーなどのバッグ類から
ホールドウォレットやスナップカードケースなどにも使用されていて、
透明感のある色合いの表面はキズつきやすいですが復元力があるのも特徴です。
軽く水拭きしたあとに乾拭きすると目立たなくなります。

ハリとしなやかさを併せ持つ “ブッテーロレザー” は
使い込むほどに艶やかな風合いとなっていき
重厚感も伴い美しくエイジングしていきます。

 
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1つ1つのレザーには異なった生産背景があり
そのどれもが使い手に渡り、長く使い続けられることで、固有の魅力を生み出していきます。

風合いを重視する伝統ある製法のため生産ロットにより質感や色等に違いがあり、
表面にはキズやシミもみられます。素材の特性としてご理解下さい。

RECTOHALLが共感する、ViNの名前の由来にもなっている「お客様の手に渡った後、時を経てヴィンテージになるまで使って欲しい」という想いを大切に、素材の特徴を丁寧にご案内しながら、アイテムのご紹介ができればと思っています。

ぜひ店頭にてご覧くださいませ。
オンラインショップでもご案内しております。
 

ViN

2009年よりスタートしたレザーブランド。
「日常、暮らしの中で使いやすい物を」を基本に作り続けている。
トレンドを意識せず、長く使える物、その素材そのものを楽しんでもらえる物を提案。

 

OnlineShop

 

【STANDARD – niuhans “Botanical Dye”】

クリーンでジェンダーに捉われないコンテンポラリーな衣服を扱っている
RECTOHALLでは、現代の空気感を持ったデザインや生地感、色味を取り入れつつも、
伝統的な技法や魅力的な背景をもった衣服は、時代に合わせた変化を愉しみながら、
長く定番としてご紹介していければと思っています。

 

伝統技法の魅力と、現代的な目線を大切した衣服

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ボタニカルダイ(草木染め)。
合成染料(化学染料)ではなく、天然染料を用いた染色のことです。

主に植物の葉、茎、根、実などを煮だした液に繊維を浸し、
加熱と媒染を何度も繰り返しながら、目指す色合いに染め上げていきます。
四季があり雨の多く、植物の種類がきわめて豊富だからこそ発達した
日本伝統の染色・染織文化です。

シーズン毎に、素材やパターン等に少しづつの変化を加えながら
魅力的なデザインを提供し続けるniuhansが
毎シーズン作り出しているものの1つが、ボタニカルダイの衣服です。

例えば日々の暮らしのもっともオーソドックスなアイテムである白シャツを
niuhansはユリを染料に用いることで、草木染めにしか出せない、
柔らな色合いで表現します。

 

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そのほかにもシーズンによって、例えばさくらの淡いピンク、くわの鮮やかなグリーン、
くちなしのスカイブルー、ガーデニアの爽やかなブルー等の
さまざまな色みを、niuhansがその時々にあった空気感を捉えて選び、
各アイテムに取り入れています。

この技法にしか出せない発色、自然な色合いのもつ肌馴染みの良さ。

そしてそうした伝統技法の魅力を携えたうえで、
何よりも現代的な目線を大切にしたデザインやシルエットで提案される、
niuhansにしか作れないモノとしての自然な存在感。

作られたどれもが、今の時代に暮らす人々がとても気持ち良く纏うことができる衣服です。

過去と現代の関わりのなかで生まれた、
RECTOHALLの空間を表現するためにもとても大切なボタニカルダイの衣服。

ぜひその魅力を、実際に店頭でご覧いただき実感していただければと思います。

 

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「ここにあるもの そこにあるもの 変わらないもの」
天然の染料、素材にこだわったシンプルでクリーンな日常着を提案しているブランドです。人種・性別・年齢・職業等を問わず、世界中の人々の生活環境にフィットする服作りをしています。

niuhansは恵比寿店にてお取り扱いしております。
ぜひ店頭までお越しくださいませ。

オンラインショップからもお買い物いただけます。

> niuhans Online Shop

【STANDARD – Honor gathering “Tapered Pants”】

クリーンでジェンダーに捉われないコンテンポラリーな衣服を扱っているRECTOHALLでは、トレンドを感じるデザインや生地感、色味を取り入れつつも、普遍的な価値観や魅力的な背景をもった衣服は、時代に合わせた変化を愉しみながらも、長く定番としてご紹介していければと思っています。

 

Honor gathering “Tapered Pants”

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Honor gatheringのテーパードパンツはシーズンによってデザインや素材のパターンはいくつかありますが、その変わらない魅力から、RECTOHALLが始まって以来ずっと定番として扱っているパンツです。

代官山にあったアンティークや古道具を扱うショップ BROCANTE ANTIQUES (ブロカントアンティークス) のオーナーだったデザイナーが、青山に拠点を移して、2010年の秋冬シーズンからスタートしたHonor gathering。

100年単位で移り行く大きな時代の変化と現代ファッションとの関わりあいを大切にし、例えば古典的なカッティングと、現代的でモダンなカッティングを組み合わせながら作られるHonor gatheringの衣服。

そのブランド背景にあるヨーロッパを中心とした古い物の歴史や伝統への造形の深さは、デザインされた衣服の節々から感じることができます。

 

RECTOHALLが提案する暮らしの定番品

1980年代ころに流行ったタックパンツの流れを組んだ現代のテーパードパンツですが、トラディショナルを踏襲しつつもモダンな印象を併せ持つHonor gathering のそれには、洗練されていながらも、華美になり過ぎないどこか懐かしさを感じるような佇まいがあります。

デザインの特徴はアイテム毎に少しづつ異なりますが、8分〜10分の長すぎない丈で作られていることが特徴です。半端丈のパンツは、テーパードシルエットだからこそすっきりと現代的な清潔感をもって見せてくれます。

素材はウール、サマーウール、コットンとさまざま。糸の表情・落ち感・艶感・密度・色などの全ての要素を考えながら、シーズン毎に魅力的なパンツを作り出しています。太もも部分をゆとりを作りながら、裾に向かってシェイプされ、足を細く長く見せてくれるテーパードパンツ。そんなテーパード自体の持つ実用的な使いやすさに、Honor gatheringだからこそ気づけるデザインや素材のエッセンスを加えて生まれた上品なパンツ。

実際に履いてみてその魅力を実感いただきたい、RECTOHALLとして暮らしの定番としてご紹介している一品です。

 

Tapered Pants for Ladies

ジェンダーに捉われないクリーンな衣服をご紹介しているRECTOHALLでは
通常SサイズからとなっているHonor gatheringのパンツのうち
一部アイテムについて、女性にもお使いいただけるよう
RECTOHALL別注の
XSサイズを作っていただいています。

 

Honor gathering (オナー ギャザリング)

代官山にあったアンティークや古道具を扱うショップ BROCANTE ANTIQUES (ブロカントアンティークス) のオーナーだったデザイナーが、青山に拠点を移して、2010年のAWシーズンからスタートしたブランド。
Honor(尊敬、敬意をはらう、リスペクトする)Gathering(集会、集まり、集積)クリエイトする人たちへのリスペクトや出会いから生まれた数々の新しいアプローチ、商品、技術を展開しています。

Honor gatheringのテーパードパンツは
オンラインショップからもお買い物いただけます。

> Honor gathering Online Shop