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[ forme ] leather shoes order exhibition 2019

 

[ forme ] leather shoes order exhibition 2019
11/12 tue. – 11/24 sun.

いつもご好評いただいているformeの革靴&小物の受注会を開催します。

 

 

formeの革靴から感じるクラシックへの敬意やクオリティーの追求といったシンプルな実直さ。
同時にファッションの流動性が生む、現代的で軽やかな空気感。
モノとしての美しい佇まいと足に馴染む心地よさ、長く履き続けられる技術力がフォルメにはあります。

職人による少量生産のため、店頭でサイズや型数が不足していることも多いformeですが
受注会では多数のサンプルをお試しいただけます。

今回の新作4種は、つま先のボリュームを少し抑えることで
カジュアルだけでなくセミドレスにも より相性の良い新木型を採用しています。
従来より大人っぽいイメージの外羽根プレーントゥシューズや
細かく編んだレザーが見た目にも涼しげな夏用のメッシュシューズ、
ブラッシュアップされたTストラップシューズ、
スタンドカラーホールカットシューズをご紹介いたします。

これまで長く愛されてきたアーカイブモデルもご用意いたしますので
この機会にぜひ併せてご覧下さいませ。

受注品以外に、その場でお持ち帰りいただけるアイテムもございます。
皆様のお越しを心からお待ちしております。

 

 

forme (フォルメ)

靴の土台である木型やパターンをフォルメデザイナーの小島明洋が設計。
日本の熟練した技術を持つクラフトマンと密にコミュニケーションをとりながら
美しいforme(形)でありつつ履き心地が良い、長く愛せる靴を提案しています。

Date & Place

place: RECTOHALL
date: 11/12 tue. – 11/24 sun.
address: 渋谷区恵比寿南2-15-6 グリーンヒルズ GF
open: 12:00 – 19:00
close: monday
tel: 03-3716-1202
contact: official@rectohall.com

niuhans 2019 Autumn/Winter Collection

 

niuhans 2019 Autumn/Winter Collection
10/22 tue. – 11/10 sun.

RECTOHALLにて、niuhansの 2019年秋冬コレクション を特集します。

 

 

「ここにあるもの そこにあるもの 変わらないもの」

人種・性別・年齢・職業を問わず、世界中の人々の生活環境にフィットするようにと
提案を続けているniuhansのコレクションは
日本だけではなく西欧の伝統的モノ作りを反映しながらも
生活にスッと溶け込む、シンプルかつクリーンなもの。

今季はデスヴァレーの雄大な荒涼さを彷彿とさせるような
粗野感が心地よいシェットランドウール&リネンのシャツやワンピースをはじめ
カシミア程に細いメリノウールをフェルトの質感に縮絨加工したローゲージセーターやガウンコート、
素肌でも着れる程、肌触りが柔らかなウォッシャブルウールのカットソーなど
乾いた大地の中に滑らかな潤いを感じさせるようなコレクションです。

鎌倉を拠点とした革小物ブランド『Era.(イーラ)』とのコラボレーションによる
フランス・デュプイ社のカーフレザーを使用したショルダーポーチや
毎シーズンご好評いただいているスロヴァキアの老舗 NOVESTA × niuhans の
新作スニーカーもご紹介いたします。

この機会にぜひご覧下さいませ。

 

niuhans

デザイナー濱田大輔が、パリ Maison Kitsune、ロンドン Ann-Sofie Back 等の
コレクションブランドでの経験を経て2010年に立ち上げた東京を拠点とするブランド。
2011年春夏コレクションでデビュー。

 

Dates

dates: 10/22 tue. – 11/10 sun.
open: 12:00 – 19:00
close: 10/28 mon.  11/5 tue.
access: 渋谷区恵比寿南2-15-6 グリーンヒルズ GF
tel: 03-3716-1202

 

THE HINOKI 2019 Fall/Winter Collection

 

THE HINOKI 2019 Fall/Winter Collection
10/11 fri. – 10/20 sun.

光を感じ、柔らかく自由。
THE HINOKIの2019秋冬コレクションを特集いたします。

 

 

THE HINOKIの衣服は身につけた時の柔らかな空気感と
モノとしての凛とした佇まいを持ち合わせています。

ブランド設立を機に、都会から離れ木々や田畑の広がる自然環境の中で
生活と制作の日々を過ごすデザイナーが生み出す良質で健全な衣服。

今回は、低速シャトル織機による ふっくらとした質感の馬布クロスのセットアップやシャツドレス、
生地の厚み・糸・染色方法を厳選して豊かな表情を楽しめるシャツコート・カットソー・ウールカシミヤニットなど
素朴な天然素材の美しさとTHE HINOKIらしい斬新なデザイン性も感じられるアイテムが並びます。
Black・Dark Gray・Naturalの定番色と共に
PinkやChaiなどやわらかく奥行きのある色彩でご紹介いたします。

世界中から厳選した素材と彼らの大事にする身近な地域の技術を用いた
THE HINOKIのコレクションをぜひご覧下さいませ。

 

デザイナー在店日 : 10/19 sat.

 

 

THE HINOKI

2015年 設立。有機的な衣服とそれに基づく表現活動。
オーガニックコットン・リネン・ウールなどの良質で健全な素材・染料を使用した衣服を制作。
それらの多くは活動拠点に近い地域でつくられ、自然、コミュニティと共生し調和する。
the-hinoki.com

 

Date & Place

place: RECTOHALL
date: 10/11 fri. – 10/20 sun.
address: 渋谷区恵比寿南2-15-6 グリーンヒルズ GF
open: 12:00 – 19:00
close: 10/12 sat.
tel: 03-3716-1202
contact: official@rectohall.com

 

※ 10/12 sat.は台風の影響により、営業をお休みさせていただきます。
それ以外の日程は休まずオープンいたします。

 

[ yo asa ] coat order exhibition

 

[ yo asa ] coat order exhibition
9/25 wed. – 10/6 sun.

yo asa のコート受注会 を開催します。

 

 

お出しするのはコート1型です。
1型と言っても、生地は10種ほどご用意がございます。

受注製作で、11月中旬までに納品予定。
サンプルをもとに、生地、着丈、袖丈、ボタン仕様、ポケットの形をお選びいただきます。

デザイナーはすべての日程に在店します。
※10/5 sat.のみ15時頃までの在店となります。

様々着比べてお楽しみ下さいませ。

 

yo asa
yo asaは2014年から活動する服屋。

現在はコート1型を受注製作している。

ウール地の魅力が際立つロングコートは着丈や袖丈、ポケットの形などをカスタム可能。

ミニマルでありながら1点ずつハンドメイドすることによる温度感を帯びた仕上がりとなっている。

 

Date & Place

place: RECTOHALL
date: 9/25 wed. – 10/6 sun.
address: 渋谷区恵比寿南2-15-6 グリーンヒルズ GF
open: 12:00 – 19:00
close: monday
tel: 03-3716-1202
contact: official@rectohall.com

“ooe pop up shop”

 

ooe pop up shop
9/10 tue. – 9/23 mon.

今回で5度目。毎回ご好評いただいている母と娘による手作りの洋服ブランド、
ooeのポップアップショップを開催します。

 

 

from ooe

session

服を通じて
着ていただいて初めて受け取るもの
インスピレーション
そのかけらたちを繋ぎ合わせる

母は育った故郷に住まい
アトリエは元私が使っていた子供部屋
近所のサトシが作ってくれた手製の作業台で
日々、洋服作りに取り組んでいます。

幼い私に作ってくれた世界に一枚だけの服
今は、ooeの洋服を好きになってくれた皆様へ心を込めて
服を通じての出会いと直に届くお客様の声を聴き、持ち帰ってはまた新しいデザインが生まれてゆきます。
こうして少しづつ変わるデザインやアトリエ、決して商業的では無いけれど
とてもクオリティが高くて他ではお求めできない希少な洋服たち
娘の私が自信を持っておすすめします。

9/14(土)  15(日)  22(日)  23(月祝) は母と娘で在店する予定です。

 

from  RECTOHALL

大江さんはマニッシュで凛としていて、これまで会った事のないような独特な美しさを持った女性です。
服装のせい?

思わずお聞きしました。
「その服はどこの服ですか?」
「私が着ている服はほとんど、子供の頃から母が作っているんです。」

お母さんはアパレルでお仕事されたことはないとのこと。お母さんだけをやってきたそうです。
このセンスはどこから来たのでしょうね。手作りの才能が羨ましいです。

ooeの服を初めて見た時の新鮮な気持ちを、今回も皆さまにお届けできればと思います。

 

ooe

袖を通してボタンをとめて、着てみてわかる心地良さ。
日常とともにある洋服と服作り。
デザイナーである娘が母と2人で目指してきた
シンプルでも人の目にとまるデザインの衣服を提案しています。
http://www.ooe.tokyo/

 

Dates

dates: 9/10 tue. – 9/23 mon.
open: 12:00 – 19:00
close: 9/17 tue.
access: 渋谷区恵比寿南2-15-6 グリーンヒルズ GF
tel: 03-3716-1202

※デザイナー在店日  9/14 sat.  15 sun.  22 sun.  23 mon.

Category : event, ooe  posted by RECTOHALL

[ forme ]  leather shoes  order exhibition 2019

[ forme ]  leather shoes  order exhibition 2019
5/24 fri. – 6/9 sun.

今回で3度目。いつもご好評いただいているformeの革靴の受注会を開催します。

formeの革靴から感じるクラシックへの敬意やクオリティーの追求といったシンプルな実直さ。
同時にファッションの流動性が生む、現代的で軽やかな空気感。

モノとしての美しい佇まいと足に馴染む心地よさ、長く履き続けられる技術力がフォルメにはあります。

職人による少量生産のため、店頭でサイズや型数が不足していることも多いformeですが
今回は多数のサンプルをお試しいただける受注会となります。

カーフレザーが美しくカジュアルにもビジネスにもお使いいただけるプレーントゥやストレートチップに加えて
シンプルながらもトップラインが目を引くサイドジップブーツや、
1930~40年代によく見られたデザインを進化させた個性的なアーロンシューズなど
新旧共に様々なアイテムをご覧いただける機会となります。
ぜひお試し下さいませ。

受注品以外に、その場でお持ち帰りいただけるアイテムもございます。

forme (フォルメ)

靴の土台である木型やパターンをフォルメデザイナーの小島明洋が設計。
日本の熟練した技術を持つクラフトマンと密にコミュニケーションをとりながら
美しいforme(形)でありつつ履き心地が良い、長く愛せる靴を提案しています。

Date & Place

place: RECTOHALL
date: 5/24 fri. – 6/9 sun.
address: 渋谷区恵比寿南2-15-6 グリーンヒルズ GF
open: 12:00 – 19:00
close: monday
tel: 03-3716-1202
contact: official@rectohall.com

niuhans 2019 Spring/Summer Collection

niuhans 2019 Spring/Summer Collection
4/16 tue. – 5/6 mon.

RECTOHALLにて、niuhansの 2019年 春夏コレクション を特集します。

 

 

「ここにあるもの そこにあるもの 変わらないもの」

人種・性別・年齢・職業を問わず、世界中の人々の生活環境にフィットするようにと
提案を続けているniuhansのコレクションは
日本だけではなく西欧の伝統的モノ作りを反映しながらも
生活にスッと溶け込む、シンプルかつクリーンなもの。

今季はシナモン、ビーツ、マロウブラックから抽出した染料によるボタニカルダイシャツをはじめ、
強撚糸を用いて清涼感を持たせながらも、古着のようなくすんだトーンに仕上げたポロニットやカーディガン、
アイリッシュリネン&コットンの風合いが上品なデニムブルゾンなど、
ニュアンスらしい落ち着いたカラーの中にある透明感が美しいコレクションとなっております。

毎シーズンご好評いただいているスロヴァキアの老舗NOVESTA別注スニーカーは、
今季は青みのあるライトグレーのメッシュとスウェードを合わせたスポーティーかつ大人っぽいアイテムとなっております。

RECTOHALL別注のオーガニックペルーピマコットンを使用した無染色生成りオープンカラーシャツもご用意しております。

 

 

この機会にぜひご覧下さいませ。

 

niuhans

デザイナー濱田大輔が、パリ Maison Kitsune、ロンドン Ann-Sofie Back 等の
コレクションブランドでの経験を経て2010年に立ち上げた東京を拠点とするブランド。
2011年春夏コレクションでデビュー。

 

Dates

dates: 4/16 tue. – 5/6 mon.
open: 12:00 – 19:00
close: 4/22 mon.  4/29 mon.
access: 渋谷区恵比寿南2-15-6 グリーンヒルズ GF
tel: 03-3716-1202

 

ishihara mizue Hand made cloth works

 

ishihara mizue Hand made cloth works

3/12 tue. – 3/31 sun.

 

石原 瑞枝 による布作品を特集します。

 

 

石原瑞枝さんの作品に初めて触れたのは、
とあるカフェで使っているランチョンマット。
なんて丁寧な暮らしをしているんだろう!
潔く温かみのあるたった一つのアイテムから作家さんのお人柄まで想像出来た瞬間でした。
いつかレクトホールでも扱わせてもらえませんか?
カフェのご主人にお願いしたことが懐かしいです。

 

それから2年半。ついにご紹介出来ることを嬉しく思います。

 

アンティークのリネンやコットンを使った彼女ならではのセンスを活かした布作品。
どなたの生活にも溶け込むようなシンプルさと、
それでいて日常が愛おしくなるようなとっておきの存在感を持ち合わせています。

 

なかなかたくさんは作れません。
こつこつ作っていただいていよいよです。
この機会にぜひご覧下さいませ。

 

 

ishihara mizue
古いものも新しいものも、時代を越えて永く引き継がれる美しいものづくりを目指して。
皆様の日常を少しだけ素敵に、少しだけ豊かにそんな少しのお手伝いが出来たら。
Dates
dates: 3/12 tue. – 3/31 sun.
open: 12:00 – 19:00
close: monday
access: 渋谷区恵比寿南2-15-6 グリーンヒルズ GF
tel: 03-3716-1202

ooe pop up shop

ooe pop up shop
3/1 fri. – 3/10 sun.

今回で4度目。毎回ご好評いただいている母と娘による手作りの洋服ブランド、
ooeのポップアップショップを開催します。

 

 

母と娘のなんてことない会話の続きには、いつも洋服作りの話がある。
洋服の話になると、2人はどんな時も前向きになれる。

日常会話のなかからアイデアが生まれ、ゆるやかに定まっていく方向性。

あざやかに着る春夏の服

スタイルが良く見える工夫と、シンプルでも人の目にとまるデザインの洋服を提案する母と娘による洋服ブランド。
ぱっと目に飛び込むブルーのスカートは普段着でもしっくりとくる。定番のシャツもレモンイエローが今の気分。
ほとんどの洋服がハンドメイドによる一点もの。
あなたに似合うピッタリな一枚がきっと見つかります。

期間中の土日は母と娘で在店する予定です。

 

from RECTOHALL

大江さんはマニッシュで凛としていて、これまで会った事のないような独特な美しさを持った女性です。
服装のせい?

思わずお聞きしました。
「その服はどこの服ですか?」
「私が着ている服はほとんど、子供の頃から母が作っているんです。」

お母さんはアパレルでお仕事されたことはないとのこと。お母さんだけをやってきたそうです。
このセンスはどこから来たのでしょうね。手作りの才能が羨ましいです。

ooeの服を初めて見た時の新鮮な気持ちを、皆さまにもお届けできればと思います。

 

ooe

袖を通してボタンをとめて、着てみてわかる心地良さ。
日常とともにある洋服と服作り。
デザイナーである娘が母と2人で目指してきた
シンプルでも人の目にとまるデザインの衣服を提案しています。
http://www.ooe.tokyo/

 

Dates

dates: 3/1 fri. – 3/10 sun.
open: 12:00 – 19:00
close: monday
access: 渋谷区恵比寿南2-15-6 グリーンヒルズ GF
tel: 03-3716-1202
※期間中の土日は母と娘で在店予定です。

Category : event, ooe  posted by RECTOHALL

COMMUNE POP UP SHOP 2019

 

COMMUNEのポップアップショップが2/26 tue.まで延長されることとなりました。
急な日程の変更ではございますが、この機会を是非ご利用くださいませ。

 

COMMUNE POP UP SHOP 2019
2019/2/8 fri. – 2/26 tue.

シャツの制作を中心に活動するCOMMUNEを特集します。

 

 

食べる、動く、働く、暮らす、生きる。人間が繰り返す日常に必要とされるシャツ。

それは、糸を紡ぐ人、生地を織る人、デザインをする人、布を裁つ人、縫製をする人、
お店に立つ人。シャツ作りに関わるすべての人に心地よいものであってほしい。

 

現代の大量生産ではなかなか出来ないような丸縫いや手付けの糸足がついたボタンを施したCOMMUNEのシャツ。
日々の道具として人と生活に寄り添った丁寧なものづくりを目指しています。

 

シャツは、宮廷御用達の装束として、機能性のある作業着として、
あるいはとっておきの晴れ着として、多様な分化を遂げてきました。
数千年の歴史の中で、時代に応じて変わり続けるシャツ。
COMMUNEはそこに少しだけ新しい風を吹き込み、特別な日のためだけではない、
毎日のためのシャツを作り続けています。

 

ぜひこの機会にお試しくださいませ。
今回のポップアップショップに合わせて、特別仕様の黒のリネンシャツが届きます。

 

 

COMMUNE

糸や生地の生産者、シャツの作り手、作ったものを手に取ってくれるお客さん。
一枚のシャツに関わるすべての人が、対等で親しく交われるような関係を作りたい。
そんな思いを込めて、滋賀のアトリエでシャツを作っています。

 

date: 2/8 fri. – 2/26 tue.
access: 渋谷区恵比寿南2-15-6 グリーンヒルズ GF
open: 12:00 – 19:00
close: 2/12 tue. & 2/18 mon.
tel: 03-3716-1202